♪本日の映画コレクション追加♪

おはようございます

今日もサッパリいい目覚めでございます

本日の映画コレクションの追加分を紹介したいと思います

最後の恋のはじめ方

最後の恋のはじめ方

2005年公開

監督 アンディ・テナント

脚本 ケヴィン・ビッシュ

出演 ウィル・スミス

エヴァ・メンデス

ケヴィン・ジェームズ

アンバー・ヴァレッタ

あらすじ

ニューヨーク。デート・コンサルタントを営むヒッチ(ウィル・スミス)は、

不器用な男たちが結婚にゴールインできるように恋愛指南を続けている。

ある日ヒッチは、モテない勤め人の男、アルバート(ケヴィン・ジェームズ)から依頼を受けた。

彼は、自身が資産管理を担当するコール財団のセレブ、

アレグラ(アンバー・ヴァレッタ)に恋してしまったのだという。

ヒッチのアドバイスのおかげで、アルバートはアレグラとデートをすることになり、

念願のキスまで成功させる。一方、ヒッチはバーで出会ったゴシップ記事専門の新聞記者、

サラ(エヴァ・メンデス)に恋をする。満を持して彼女とのデートに臨んだヒッチだったが、

仕掛けたことが裏目に出て、満足のいくデートにはならなかった。しかし意外にも、

サラの方から次のデートの誘いが来る。追いかけているアレグラのスキャンダルに、

ヒッチが関わっていることを知り、その情報収集をしようと目論んだのだ。デート中、

サラの目的に気づいたヒッチだったが、彼女の家で夜を過ごし、翌朝初めてのキスをする。

だがサラは、親友のケイシー(ジュリー・アン・エメリー)を傷つけたと誤解している

デート・コンサルタントの正体も追っており、それがヒッチだと分かった途端、激怒。

ヒッチの正体と、彼にコンサルタントを依頼していたアルバートのことを、

暴露記事として世間に晒してしまう。このスキャンダルのせいで、ヒッチとサラに続き、

アルバートとアレグラも破局。だが真剣にアレグラを愛していたアルバートは、

彼女に再びアタックして、彼女のハートを本当にモノにする。それに刺激されたヒッチは、

サラとの誤解を解き、2人はめでたく結ばれるのだった。

誰も守ってくれない

誰も守ってくれない

2008年公開

監督 君塚良一

脚本 君塚良一

鈴木智

出演 佐藤浩市

志田未来

松田龍平

石田ゆり子

あらすじ

親子4人で暮らしていた船村家の幸福は、

未成年者の長男が小学生姉妹殺人事件の容疑者として逮捕されたことで

無惨にも崩れていく。衝撃を受ける両親と沙織(志田未来)に群がるマスコミと野次馬たち。

一家の保護のため、東豊島署の刑事である勝浦(佐藤浩市)と三島(松田龍平)は

船村家に向かう。容疑者保護マニュアルに沿って船山夫婦は離婚、

改めて妻の籍に夫が入ることで苗字が変わる。

中学生の沙織も就学義務免除の手続きを取らされて、

同い年の娘を持つ勝浦が保護することになる。

皮肉にも勝浦の家庭も崩壊寸前の状況で、

その修復のために娘の美奈が提案した家族旅行の予定も

この事件によって反故になろうとしていた。

マスコミの目を避けるため逃避行を続ける勝浦と沙織だが、

どこへ逃げても居所をつきとめられる。インターネットの匿名掲示板では、

船村家に関する個人情報が容赦なく晒されていった。心労のため、

保護の目をかいくぐって自殺してしまう母。それを知った沙織は、

ますます錯乱する。勝浦がたどりついたのは、伊豆のペンションだった。

主人である本庄圭介(柳葉敏郎)と妻の久美子(石田ゆり子)のひとり息子は、

3年前に勝浦が担当する事件で殺害された。勝浦の失態は、

自身と本庄夫婦の心に大きな傷を残していた。

秘密裡に移動しているつもりだった2人だが、

その行動はネットに依存する野次馬たちの悪意に追跡されていた。

勝浦は沙織を匿う真相を知った圭介からいったん激しく拒絶させるが、

語り合うことで彼の本心に触れる。

一方、いたたまれなくなった沙織はペンションから

恋人の達郎(冨浦智嗣)と一緒に逃亡するが、達郎の裏切りに合う。

そして、ネット依存者たちの罠に嵌められるが、勝浦によって救出された。

翌朝、駆けつけた三島たちによって、ようやく勝浦は解放された。

沙織も最後には心を開いてくれた。ペンションを去りながら、

娘の美奈に電話をかける勝浦だった。

以上、今回追加した2作品

あんまり期待していない笑

ていうかまだ観ていない作品がたくさんあるので

今回のを観るのはまだ先になるw

今回追加で・・・

洋画579作品

邦画336作品

合計915作品になりました

1000作品まであとわずか

がんばるぞ

映画好きな友達大募集しています♪

よろしくです