夢日記

(もうよしてくれとおもう)

完全に釣竿だ、あらゆる若さ、

ゆえに恥の、心の漁港へポンコツの軽は、まいおちる。

(声優は登り坂でおまんこをナイト・クラブへ貼り付けた)

幻想的なキュビズムが乗った緋毛氈、敢えて無視した、

せざるを得なかった、

ライバルが接近する

明け方のコイン、漁港のしずか

ワインセラー

かなしむべくの、筐体がアップライト。

五の倍数で勇者が在ったけれど。

草を薙ぐように、心田舎で畦道はひかり

転覆するように、わかれ

寝た?寝ざるか、わたしは喉が、

あまりにかわいた。

真っ青な工業団地で、で、おっかさんの幻に聞いた道標は、

上州屋、んじゃないけど釣る時間

頸と、あたらしいにおい

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